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flier(フライヤー)を使った感想!効率的なインプットに最適

  • 本要約サイトのflier(フライヤー)の感想を知りたい
  • 要約だから、本の内容をすぐにインプットできそうだけど、本当に効果あるのかな?
  • 使いやすさやメリットを教えてほしい

こんな思いにお応えします。

 

本記事の内容は、次の通りです。

  • flierのサービス概要
  • flierを使ってみた感想(残念な点と良い点)
  • flierのおすすめの使い方
  • flierと他の本要約サービスとの違い

 

たけし

という僕はflierのゴールドプラン会員で、毎月20〜30冊ほどの要約をみています。おかけで、読書でのインプットがかなり効率的になりました。

そして毎日2〜6時間の読書をしつつ、ここ3年間で1,600冊以上の本を読んできました。

 

 

 

結論から言うと、flierにはかなり満足しており(90点くらい)今後も使っていきます。

5分ほどで、flierのリアルな感想と使い勝手がわかるので、最後までご覧いただければうれしいです。

 

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flier(フライヤー)のサービス概要

 

flier(フライヤー)とは、話題の本や古典が10分で読める本要約サービスです。

 

気になる本を、移動中や待ち時間などのスキマ時間にサクッと読めるのが特徴です。

 

flier(フライヤー)の魅力

 

flierの魅力は僕が説明するより、本家のほうがわかりやすいので、flierホームページから引用しますね。

 

 

 

以上のflierの魅力を1文でまとめると「厳選された今読むべき本が、プロのライターによって10分で読めるようにまとめられ、どこでも立ち読み感覚で何冊も読める!」といった感じです。

 

たけし
読めるのは2,500冊にも及ぶので、幅広い知識を効率的に学べます。

 

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flier(フライヤー)の使用感

 

flierの使用感は、次の動画の感じです。今回はスマホアプリから見ていきます。

 

 

読みたい本をホーム画面から探し、気になる本があればクリックすれば「レビュー→本書の要点→要約」の順番で、本の内容を確認できます。

 

ものすごく丁寧にレビュー・要点・要約が書かれているので、サクッと理解できることに間違いありません。

 

flier(フライヤー)の料金

 

flierの料金は、上記の感じ。使うなら、ゴールドプランがおすすめです。

 

なぜなら、2,000円(本2冊分)で約2,500冊分の情報量をインプットできるのは安すぎるから。

 

知識量や思考力で周りと差をつけたいビジネスマンは、必ず使ったほうがいいです。ビジネス系YouTuberのマコなり社長も、動画内でおすすめしていました。

 

 

ちなみに本記事からflierにお申し込みいただくと、通常月2,200円かかるところ月1,980円の割引価格でご利用できますよ。

 

さらに今なら7日間の無料体験もできるので、少しでも気になった方は、気軽に始めてみてください!

 

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flier(フライヤー)を使ってみた率直な感想

 

では、flierを使ってみた率直な感想を、残念な点からお伝えいていきますね。

 

flier(フライヤー)の残念な点

 

flierの残念な点は、次の3つです。

 

  1. 断片的な内容
  2. 解約するとすぐ有料コンテンツが見れなくなる
  3. 価格帯は、人によっては気になる

 

①断片的な内容

 

flierでは、1冊の本の内容を断片的にしか理解できません

 

まあ、「要約サイト」なので、それは仕方がないですね。

 

なので、本によっては多くの章や、エピソードが省かれており、そのことをあらかじめ理解しておくのがおすすめです。

 

たけし
「断片的な内容理解」と「情報収集」のためのサービスと、割り切って使うのがいいでしょう。

 

②有料コンテンツが見れない解約サービス

 

flierは解約すると、有料期間を利用できなくなります

 

 

とはいえ、解約したいときにしないと、ズルズル継続してしまいかねません。

 

flierを解約したくなったら、有料期間が残っていたとしても、サクッと解約するのがおすすめですよ。

 

たけし
そうすることで、「いつの間にか次月分の支払いをしていた」という事態を避けられるので。

 

③気になる価格帯

 

flierの価格を再掲すると、次の感じ。

 

 

ゴールドプランは、2,200円と、毎月課金のサービスのなかでは、決して安いものではありません。なので人によっては、「サービスの割に価格が高い!」と感じるかもしれませんね。

 

たけし
とはいえ月2,200円で、2,500冊もの情報をサクサク読めるなら、その投資効果はかなり高いです。

 

また本記事からお申し込みただければ、月1,980円で利用できます初回7日間無料です)。一度、お試しになってから判断されても遅くはありません。

 

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flier(フライヤー)の良い点

 

もちろんflierには、良い点もあります。それは、次の4つです。

 

  1. 1冊10分の効率的なインプット
  2. 洗練された要約
  3. 話題の本から古典まで厳選された選書
  4. 耳からインプットできる音声読み上げ機能

 

①1冊10分の効率的なインプット

 

flierは、1冊10分で読めることを、サービスのメリットとして押し出しています。

 

つまり内容の網羅性や緻密さよりも、すばやく情報収集できることを重視しているのです。

 

難しい言葉やわかりにくい表現を避けて、わかりやすくまとめられているので読みやすいです。

 

本の全体的な理解をすぐでき、他の人と知識量で圧倒できるでしょう。通常1冊の本を読み終わるには数時間はかかるので。

 

たけし
人によって早さは異なりますが、僕はだいたい5〜10分くらいで読み終えますよ。

 

②洗練された要約

 

flierの要約は、プロのライターによって書かれ、何度も校正されているので、かなり洗練されています

 

本の要約コンテンツのなかでは、日本で1番、質が高いように感じられます。

 

何よりも本の「レビュー(要約者の書評)→本書の要点→要約」の流れで、最も重要なポイントを誰にでもわかるように伝えられている構造がいい!

 

できる限り客観性を保った要約で、本の内容をサクッと理解するのには右に出るものはいない感じですね。

 

③話題の本から古典まで厳選された選書

 

flierにある本は、最近の話題の本から、100年以上も前に出版された古典まで幅広くあります。

 

それは「ビジネスパーソンが今、読むべき本」として厳選されているからです。

 

flierにある、興味のある本を読むだけで、ビジネスパーソンのなかで頭1つ抜き出る知識量になります。

 

たけし
少し本を探すだけで、興味がわく良書がいくつも見つかるはずです。

 

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④耳からインプットできる音声読み上げ機能

 

flierには音声読み上げ機能があるので、耳から要約をインプットできます

 

たけし
僕はflierを使いはじめたときは、この機能いるか?と疑問に感じていました。

 

でも今では、移動中や家事、運動中などに、頻繁に読み上げ機能を使っています。

 

長くても20分以内に聴き終わるので、お昼休憩のちょっとしたインプットにも最適ですね。

 

ただ音声は機械音に近いので、聴き心地悪く感じる方もいるかもしれません。

 

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flier(フライヤー)のおすすめの使い方

 

ここで僕なりにおすすめのflierの使いかを紹介します。だいたい次の3つになるかと。

 

  1. 自分にあった本を探して内容を理解する
  2. すでに読んだ本を復習する
  3. 知識や情報を効率的にインプットする

 

①自分にあった本を探して内容を理解する

 

僕はflierを書店の感覚で、本を探すのに使っています。

 

そこで気になる本があれば、すぐに要約を見て、買うかを判断する感じです。

 

今の自分に参考になるか判断するために使っているので、情報のインプットよりかはサーチに近い読み方になります。

 

②すでに読んだ本の内容を復習する

 

僕は1度読んだ本を、わざわざ読み返すのも時間がかかるので、flierで復習するようにしています。

 

最重要ポイントは必ず要約してくれているので、本からの学びを再確認するのに打って付けです。

 

たけし
ただ自分が読んだ本が必ずあるとは限らないのは、残念です。

 

③知識や情報を効率的に収集する

 

flierを利用する最大の目的は、知識や情報を効率的にインプットすることですね。

 

気になった本を、flierで探すか見つけて、要約を見ていきます。この方法だと、1時間で5冊以上の本を読めますよ。

 

たけし
数分でいいので、flierを使うタイミングを決めて、インプットしてみてください。

 

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flier(フライヤー)と他の本要約サービスとの比較

 

flierの良さはわかったけど、他の要約サービスとどう違うの?

 

と、気になった方もいるかもしれませんね。

 

そこでここでは、YouTubeの本要約チャンネルと、本の書評で有名な「HONZ」との僕なりの比較を紹介します。

 

YouTubeの要約チャンネルとの比較

 

YouTubeには、サラタメさんや本要約チャンネルさんといった、人気の本要約チャンネルがたくさんあります。

 

YouTubeとflierの違いを僕なりにまとめたのが、次の表です。

 

YouTubeとflierの違い
YouTube flier
わかりやすさ
網羅性
エンターテインメント性(おもしろさ)
正確性
情報の客観性
簡潔さ
本の種類
情報の深さ
読了までの長さ

 

YouTubeは配信者の主観的な要約を楽しく理解でき、flierは客観性のある要約をサクサク読めるといった感じです。

 

たけし
紙の書籍を本格イタリアンのパスタだとすれば、YouTubeはインスタントパスタ、flierはファミレスのパスタというのが僕の印象になります。(わかりにくい例かもしれません)

 

さっくり楽しく本の内容を理解したいならYouTube、正確に網羅的に理解したいならflierですね。

 

目的によって、使い分けするのがいいかと思います。

 

書評サイトHONZ(ホンズ)との比較

 

HONZ」とは、元マイクロソフト日本法人の代表取締役、成毛眞さんが立ち上げた書評サイトです。

 

HONZ」では書評家や学者など、多くの本に触れてきた方がビジネス書・実用書の紹介をされています。

 

その目的は、書評を通じて本を紹介することなので、そもそも要約ではありません。内容の理解というより、実績のある方の意見を参考にするといった感じです。

 

本の内容を丁寧に要約するflierとは、そもそもの目的に大きな違いがありますね。

 

まとめ:flier(フライヤー)は超効率インプットツール

flierは、「厳選された今読むべき本が、プロのライターによって10分で読めるようにまとめられ、立ち読み感覚で何冊も読める!」本要約サービスです。

 

ゴールドプラン会員になれば、2,500冊ほどの本のインプットをサクサクできます。

 

ビジネスマンなら誰しも

 

  • 忙しくて本が読めない
  • 疲れてて本に手が伸びない
  • 本を読もうとしても習慣にできていない

 

といった悩みがあるはずです。

 

そんな方でもflierなら、ちょっとした移動中や待ち時間に厳選された本の良質な情報をサクッとインプットできます。

 

それが習慣になれば、確実に知識量が増え思考力がつき、仕事やビジネスで活躍できるようになること間違いなしです。

 

繰り返しになりますが、本記事から申し込みただければ、月1,980円で利用できます初回7日間無料です)。

 

「鉄は熱いうちに打て」。サクッと無料体験してみてください。

 

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